ハイクオリティのオリジナルステッカー制作ならT-POP

T-POPのステッカーとは

T-POPはお客様のビジネスシーンに沿った、上質のステッカーをオーダーメイドにて提供しております。
”らしさ”溢れる一点作りを、低価格にて、上質のサービスでサポートさせていただきます。

弊社ステッカーの注意点

弊社では、ステッカーのラミネート加工を行ってません。 ですので、耐水性・耐光性は約3年(中期)あるのですが、擦過による傷に弱いのでご注意下さいませ。

インターネットでフルカラーステッカーが簡単注文!!

デザイン入稿について

保存形式について

Illustrator/10 ai形式・eps形式
Photoshop jpeg形式(画像データ)

注意事項

  • イラストレーターのデータの場合必ずアウトライン化を行ってください。アウトライン化をしていないと文字化け等が起こってしまう可能性がございます。
  • 画像データ(jpg) の場合は画像の大きさを原寸の状態で解像度150dpi を推奨致します。解像度が低いと画像が汚くなってしまいます。
  • デザインを支給された場合は、原則としてそのままを使用させて頂きますので、デザイン・大きさ・文字のスペル間違いにご注意下さい。
  • データ・原稿を発送後、お手数をお掛け致しますが弊社までメール・お電話にてご連絡下さい。
    デザインデータが重くてメールでは送れないという場合は、無料のデータ転送サービスをご利用下さい。

それぞれの送り先

デザインデータをメールで入稿

(100MB以下)

データの容量が10MBまでのデータであれば受信可能です。

弊社メールアドレス

(100MB以上)

データの容量が10MB以上の場合は、無料のデータ転送サービスをご利用下さい。
※登録不要で100MBまで転送可能です。

データ便

データ便:http://www.datadeliver.net

CD-R等の記録メディアでの入稿

CD-R等の記録メディアを下記住所までお送りください。

手書き原稿を発送

原稿を折れ曲がらない様にファイル等に挟んでお近くの店舗、又は下記住所までお送り下さい。

手書き原稿をFAXで発送

手書き原稿に汚れ・折れが無いかをご確認の上、送信下さい。

T-POP東京渋谷支店

〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町
36番2号
ノア渋谷7F
FAX(03)5728-2156

T-POP名古屋支店

〒461-0001
名古屋市東区泉1-14-23
WHITE MATE
(ホワイトメイツ)
FAX(052)957-8046

T-POP大阪支店

〒542-0086
大阪市中央区西心斎橋
2-18-6 
アベニュー心斎橋307号
FAX(06)6211-8119

T-POP小牧工場

〒485-0073
愛知県小牧市舟津1030

FAX(0568)73-5060

デザインデータ作成時の注意点

カットラインと塗り足しの作成

カットラインと塗り足しの作成

カットラインとステッカーデザインはレイヤーで2 つに分ける

カットラインとステッカーデザインはレイヤーで2 つに分ける

文字のアウトライン化

文字のアウトライン化
カットラインと塗り足しについて
★カットライン
カットラインを作成する場合、デザインの端からカットラインまで2~3mm空けて作成して下さい。
この幅が狭い程、ズレが目立ってしまいます。
★塗り足し部分
塗り足し部分が作成されていないと、カットがズレてしまった際にシートの地色が出てしまいます。
ですので、必ずカットラインから2~3mm外側まで塗り足し部分を作成して下さい。
★Illustratorのバージョン
弊社では、バージョン10を使用しておりますのでデータの保存の際にバージョンをIllustrator10に落として保存して下さい。
★データのカラーモード
Illustrator・Photoshopともに、カラーモードはCMYKで作成して下さい。カラーモードがRGBですと、CMYKに変更した際に色みが大きく変わってしまいます。なので、RGBで作成されたデータでお受けする事は出来ません。
また、弊社では特色インクに対応していないため、データ作成の際に特色スウォッチはご使用にならないで下さい。
★データの大きさ
デザイン・カットラインは全て原寸の大きさで
作成して下さい。
面取り(配置)は弊社でさせて頂きますので、
デザインを並べる必要はございません。
★カットラインはレイヤーで分ける
カットラインは、レイヤー名[カットライン]、
(②)デザインは[ステッカーデザイン]の2つに分けてそれぞれを明確にして下さい。
★文字のアウトライン化
文字のアウトライン化が行われていないと、
(③)弊社でデータを開いた際にフォントが変わってしまったり、文字化けしてしまう場合がございます。* 異なるフォントでの出力事故を避ける為にも必ず文字のアウトライン化を行って下さい。